ベビプリに造詣の深い
「好き好き大好きっ」さんの3月9日の日記から、KAZUの中では、三女の春風は、弟を「王子様(はぁと)」と呼ぶ超ダダ甘の姉ということになりましたw
春風姉さまと言えば、公式サイトの日記でも、
寒い冬の夜には、「王子様のために暖かいお飲み物でも作ります(はぁと)」と、真っ赤な甘いホットワインを薦めたり、
バレンタインデーには、十九女のあさひの寝顔を見て、「はやく春風もこんな赤ちゃんがほしいな― きゃっ(はぁと) 言っちゃった―(はぁとx3)」と意味深な発言をしたり、と、弟(王子様)へのブラコンっぷりが半端でない…というか、何かの境界線を半分越えかけちゃってますねw
さすがに、リアル姉に「王子様(はぁと)」と呼ばれた経験はありませんが、「お坊ちゃま(はぁと)」と呼ばれたことはあります。
ある冬の日のこと。
私 「ただいま〜」
姉 「お帰りなさいませ〜♪ お坊ちゃま(はぁと)」
私 「……ぉねーちゃん、何かヘンなものでも食べた?」 (内心ドキドキ←しすこん)
姉 「違うよ〜 今、『お嬢様』とか『お坊ちゃま』って言うのがマイブームなの」
私 「さよですか…」
姉 「お嬢様って呼んでくれると嬉しいな♪
さ、お坊ちゃま、お紅茶をどうぞ〜」
私 「あぁ、うん、ありがと。ぉねーちゃん」
姉 「え〜、そこは、『ありがとうございます、お嬢様』、だよ?」
私 「…何か違うと思いマスよ?お嬢様」
で、その夜、姉がテレビを見たまま半分寝こけていたので、
私 「こんなところで寝てると風邪ひきますよ、お嬢様」
姉 「…う〜 …ここで寝る〜」
私 「ベットでお休みください、お嬢様」
姉 「…む〜 ベットに連れてって〜 セバスチャン」
私 「誰がセバスチャンやねん」
全然動きそうにないので、しかたなく抱っこしてベットへ。
私 「お休みなさいませ、お嬢様」
姉 「…く〜」
私 「はぁ… 手のかかる、お嬢様だねぇ」
たまにヘンなマイブームが来る、そんな天然さんな姉ですw
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